バイオイル

世界で愛される美容定番のバイオイルで保湿ケアを

バイオイル画像

引用元:バイオイル楽天ページ

http://item.rakuten.co.jp/cosmenana/1007201200/

世界95カ国で販売されているバイオイルは、保湿力に優れた成分がたくさん配合されている美容オイル。

また、傷跡や色素沈着に効果があることで知られており、美白ケアにも用いられています

配合成分はビタミンAやE、植物由来のオイル類など。乾燥した肌に潤いを与える効果があることから、妊娠線の予防ケアにも使われています。

価格もリーズナブルで低刺激なので、敏感肌の人にも最適。バイオイルとクリームのダブルケアで、妊娠線を予防している人もいるようです。

【産後や妊娠中でも使えるバイオイル!】

バイオイルは世界中で使われている商品ですが、日本のドラッグストアなどで販売されている商品は、日本人の肌に合わせて作られたものなので安心して使うことができます。

しかし、外国製のものは成分が少し違うので、購入するときは注意しましょう。

オイルと聞くとベタつきや、使用感があまり良くないといったイメージを抱く人もいるかもしれません。ですが、バイオイルはベタベタしないので、夏に使用しても不快感はありません

バイオイルは美容オイルですが、乾燥を防ぐピュアセリンオイルという成分が角質深層部にまで浸透するため、高い保湿力が期待できるのです。
さらに代謝を活性化させる働きもあり、産後の妊娠線を消す効果だけではなく、妊娠線予防にも役立てることもできます。

他にもシミやソバカス、帝王切開、虫刺されなど幅広い目的で使用することができます。

妊娠線予防で使うときは、1回で2~3滴しか使用しないため、ケアする部位によっては2ヶ月ほど持つ人もいます。全身に使用でき、効果が高いうえにコスパも良い商品です。

産後のケアや、それ以外のスキンケアにも最適なので、実際に使用して満足している人もたくさんいるようです。

 

バイオイルの口コミ評判

薬剤師の先生が勧めてくれたアイテムです。(30代女性)

妊娠がわかってから良いクリームを探していたのですが、薬剤師が勧めてくれました。つけた瞬間はベタつきもありますが、しばらくすると気にならなくなります。妊娠初期からずっと使用していますが、予定日が近づいた今でも妊娠線はできていません。

妊娠前より肌がきれいになった気がします。(20代女性)

このオイルを使い続けたら、妊娠線はまったくできませんでした。それどころか、美容成分のおかげかお肌がワントーン明るくなった気がします。私にばっちり合うアイテムでした!

保湿力が高く、新たな妊娠線はできずに済みました。(30代女性)

新たな妊娠線はできませんでしたが、すでにできていた妊娠線には効果があらわれず、消えることはありませんでした。保湿力はかなりあると思いました。

できてしまった妊娠線も、薄くなった気がします。(20代女性)

私はできてしまった妊娠線にも効果がありました。1ヶ月ぐらいの使用で薄くなってきた気がするので、これからも続けたいと思っています。

顔にも使用できるくらい、お肌に優しい成分です。(30代女性)

妊娠線予防に買いましたが、顔にも使っています。サラっとしたテクスチャが気に入っています。いま8ヶ月ですが、妊娠線はできていないようです。

バイオイルのおすすめポイント

植物由来の美容成分とコスパの良さが魅力

バイオイルに配合されているオイル類はラベンダーオイル、ローズマリーオイル、カモミールオイル、トウキンセンカエキスなど。

また、独自の研究開発によるピュアセリンオイル(エモリエント成分)も配合されていますが、これは有効成分を肌の奥へ届ける成分のこと。肌表面だけでなく、角質層の奥にまでしっかりと潤い成分が届くため、肌が裂けてできてしまう妊娠線を予防してくれるというわけです。

価格の安さもバイオイルの魅力。少量でよく伸びるので、毎日の使用でも2ヶ月は使えます。これなら価格を気にせずに、毎日お手入れできそうです。

【効果的なバイオイルの使い方】

バイオイルは妊娠線予防だけではなく、産後に出来た妊娠線を消すために使用できます。妊娠線に効果的なバイオイルの使い方は、どのように行えば良いのでしょうか。

★バイオイルで妊娠線予防&解消

  • 手に取り塗る
    バイオイルを2~3滴手に取りケアする部分に塗っていきます。

  • 違和感のある場所は塗らない
    肌に腫れ・湿疹などがある場合や、帝王切開の傷が痛む、完治していない、違和感があるなどの症状がある場合は症状が落ち着いてから塗り始めるようにしましょう。

  • マッサージしながら塗る
    妊娠線の予防・解消には肌を保湿にプラスして肌を柔らかくすることが大切です。そのため、塗るときは優しくマッサージしながら塗ると妊娠線予防・解消の効果が高まります。
    強くマッサージをしても妊娠線が消えたり、予防効果が高まったりすることはないので力を入れすぎないように注意してください。

  • パッチテストを行う
    妊娠中や産後は肌が荒れやすくなっているので、使用前には必ずパッチテストを行い肌との相性を見てみましょう。

バイオイルで妊娠線の予防・解消するためには、毎日ケアを続けることが大切になります。手入れは肌の様子を確認しながらお風呂上りや、朝に行うと良いでしょう。

バイオイルの商品概要

商品名 バイオイル
価格 3,024円(税込)
容量 125ml
有効成分 ビタミンA、E、ラベンダーオイル

バイオイルが手に入る場所・サイト

小林製薬がユニオンスイスと独占販売契約を結んで発売をスタートさせたバイオイルは、2017年9月末から全国のドラックストアや薬局で購入できるようになりました。世界中で使われているバイオイルは、2006年ごろから日本国内でも発売されていましたが、小林製薬が販売を手がけるようになったことで、さらに取り扱い店舗数も増えそうですね。

主なバイオイルの取り扱い店

  • 赤ちゃんホンポ
  • イオン
  • イトーヨーカドー
  • ウエルシア薬局
  • カワチ薬局
  • 杏林堂
  • サンドラッグ
  • スギ薬局
  • 西友
  • 東急ハンズ
  • ハンズビー
  • ユニー
  • ライフ
  • マツモトキヨシ

などドラッグストア各店舗

身近なお店で買えるため、気軽に購入できるのが嬉しいバイオイル。もちろん楽天市場やAmazonなどの通販サイトでも購入できます。

どれぐらいの期間使ったら妊娠線に効いてくるの?

妊娠線ケアだけでなく、傷あとの保湿やにきび跡の保湿にも使えるバイオイル。高い保湿力で、医療現場でも手術後の傷あとケアなどに使われているほどです。

妊娠線ケアにおいては、出来てしまった妊娠線を薄くする効果だけでなく、妊娠線予防にも使えます。どのくらいの期間使えば効果があるのか、実際に使用した方の声を見てみましょう。

バイオイルの効果を感じるまでの期間

妊娠6か月くらいから使っています(女性・33才)

薬剤師さんに勧められて、妊娠6か月くらいから使い始めました。妊娠線はできませんでしたが、体質によるかはわかりません。

帝王切開してから使い始めました (女性・28才)

妊娠線対策と帝王切開した後の傷あとケアに購入しました。毎日お風呂あがりに塗りこんでいますが、2ヶ月ほど経って、少し薄くなったかな?と感じています。

芸能人の口コミに惹かれて (女性・31才)

モデルさんや芸能人の方が使っているというのを見て妊娠線予防のために使い始めました。以来3年くらいずっと使っています。妊娠線はできていません。他の妊娠線予防クリームを使った後に、蓋をする感じで塗りこんでいました。

効果を実感するのは、個人差があるものの、何年もリピート使いしている方もいるバイオイル。妊娠中にたくさん塗って、妊娠線ができなかったという口コミもあります。妊娠線ができてしまった後だけでなく、予防として使ってみるのがいいのではないでしょうか?

使い始めるベストタイミングは?

妊娠線ケアの鉄則とも言えることですが、肌の保湿で妊娠線を予防するためには、やはりお腹が大きくなり始めたタイミングから使い始めるのがベストです。

バイオイルは、保湿効果があるオイルですから、妊娠線ができる前から使えば妊娠線ができにくい肌環境をつくることができるでしょう。

出産後も顔のシワ対策やにきび跡、傷あとなど全身使えるオイルですから、早めに使い始めてみるのがいいと言えます。

バイオイルはこんな人におすすめ

医療現場でも使われていること、全国のドラッグストアで購入できること、他の妊娠線ケアオイルと比べて比較的安価であることなどから、バイオイルは手軽に妊娠線ケアを始めたい方におすすめです。

また、実際に傷あとのケアとして病院で使われている実績もありますので、安心感があるのではないでしょうか?

他にもバイオイルがおすすめなのはこんな方です。

  • 妊娠線ケアが終わった後もつかいたい方
  • 保湿とマッサージオイルとしてつかいたい方
  • 帝王切開で出産をされた方
  • ニキビや虫さされあとのある方
  • 手軽に購入できる妊娠線ケアクリームを探している方