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ママたちの妊娠線にまつわるエピソード【悩み・予防・治療など】

妊娠線に悩むママのイラスト

妊娠してお腹が大きくなったとき、発生する可能性のある妊娠線。これらは皮膚の病気だと言われており、一度できてしまった妊娠線を消すのはとても難しいのだとか…。妊娠を経験する多くの女性がこの妊娠線に悩まされており、最近では専用の対策クリームが多く販売されています。またそれだけではなく、妊娠線を消すための専門治療が充実したクリニックも存在し、利用者が後を絶たない現状であることも事実です。

このページでは、出産を経験した女性たちから寄せられた、妊娠線にまつわるエピソードを紹介します。妊娠の予定がある方やできてしまった妊娠線にお悩みの方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

悩んでいた妊娠線がキレイになくなった!

娘を出産した時にお腹や太ももに妊娠線がたくさんできてしまったけれど、忙しい毎日にまぎれてあまり気にしていなかった私。娘が大きくなって「プールに行きたい」と言われて妊娠線ケアを始めたけれど、妊娠線用のクリームではほとんど効果がなく…。そんな時に友人からクリニックの専門治療のことを聞いて…。

できてしまった妊娠線が薄くなった!

2人目の出産で、妊娠線ケアに気を抜いていたら産後にくっきりとした赤紫の線が…。主人に見られるのも恥ずかしく、スキンシップを避けているうちに夫婦仲もだんだん悪化してしまいました。そこでなんとしても妊娠線を消したい!と思い、ネットで評判のレーザー治療を受けてみることに…。

クリームでケアをしていたら妊娠線はできなかった

初めての妊娠で、妊娠線のことを初めて知り、絶対にイヤ!と思って早めにケアを始めました。良さそうなクリームをネットで探したりしていたのですがどれが良いのか迷い、看護師さんに聞いてみたところ、びっくりするような答えが!

妊娠線が消えるクリームを購入したら…

産後気が付くと、お腹と胸の下半分に細かい赤い線がいっぱい!慌てて調べてみると、「妊娠線を消す効果」がある専用のクリームがあると知り、ちょっと効果でしたが思い切って購入してみました。

妊娠線ができた場所がかゆかったので…

妊娠線の予防には「保湿が第一」と聞き、デパートコスメや好きな香りのクリームやバームを塗ってケアしていたけれど、ある日急にかゆくなり…。